医療脱毛おすすめメニュー
痛みが苦手な方に安心な医療脱毛プラン
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医療脱毛クリニック選び
を皮膚科医が解説
Attention
脱毛クリニックの中には、施術時間の短縮を優先するあまり、脱毛の品質や効果が十分に確保されていない場合もあります。
こうしたクリニックを選ぶ際には、慎重に見極めることが大切です。
スピードを追求するあまり、照射が不十分でムラが生じ、目立つ毛の残りが発生してしまうケースもあります。
施術をスピーディーに進めることで、照射が行き届かず、ムラができてしまうことがあります。その結果、毛が部分的に残り、「毛島」と呼ばれる状態になることも。そこで当院では、照射漏れを防ぐために、重なり具合を細かく確認しながら丁寧に施術を行っています。
カーテンでの簡易的な仕切りだけでは、隣の患者様の声がそのまま聞こえてしまうことがあります。
プライバシーへの配慮が十分でないクリニックも見受けられます。カーテンのみで区切られた空間では、隣の患者様の声や音が気になってしまうこともあります。当院では、患者様のプライバシーを大切にし、安心して施術を受けていただけるよう、個室での対応を徹底しています。
レーザーの照射出力を意図的に下げることで、脱毛効果を抑え、結果的に施術回数を増やしてしまう方法をとるケースもあります。
一部のクリニックでは、レーザーの出力をわざと低く設定し、脱毛効果を抑えることで施術回数を増やすケースがあります。これでは、コストがかさむだけでなく、効果の実感も遅れてしまいます。当院では、最適な出力で照射を行い、無駄な回数を増やすことなく、早い段階で効果を感じていただけるよう努めています。
皮膚に関する知識が十分でない看護師が施術を行うと、やけどや毛嚢炎、さらには硬毛化といったトラブルが生じるリスクがあります。
医療脱毛には高度な専門知識が求められます。皮膚に関する理解が不十分な看護師が照射を行うと、やけどや毛嚢炎、硬毛化といったリスクが生じる可能性が高くなります。当院では、皮膚科専門医の指導のもと、経験豊富な看護師が施術を担当し、安全かつ効果的な脱毛を提供しています。
「全身脱毛」と謳っていても、実際には指先や手の甲などが施術範囲に含まれていないケースもあります。
「全身脱毛プラン」と言いながら、指先や手の甲、足の指先など細かな部位が対象外となっているクリニックも少なくありません。こうした細部が未処理のままだと、仕上がりにムラができてしまうことがあります。当院では、こうした細かい部位も含めた全身脱毛を行い、均一で満足のいく仕上がりを目指しています。
池袋には多くの医療脱毛クリニックが存在します。「安さ」や「店舗数」だけで選ぶと、照射ムラによる打ち漏れや、トラブル時の対応に不満を感じるケースが少なくありません。
皮膚科医の視点から、本当に失敗しないクリニック選びの基準をまとめました。
【比較表】医療脱毛クリニックの選び方:
あなたに合うのはどちら?
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比較項目 |
大手クリニック・チェーン院 |
池袋皮膚科 |
|---|---|---|
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施術の考え方 |
スピード重視・回転率優先 |
丁寧さ重視・打ち漏れ防止 |
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肌トラブル対応 |
提携病院への紹介 |
皮膚科専門医が |
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照射範囲 |
マニュアル通りの定型範囲 |
細かな部位まで |
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看護師の教育 |
スピードの研修がメイン |
皮膚の構造・解剖学的知識に基づく |
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プライバシー |
カーテン仕切りで声が筒抜け |
完全個室で配慮ある空間 |
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予約の透明性 |
契約後の枠確保が困難な |
患者様目線での予約調整 |
多くのクリニックは効率化を追求し、施術時間を短縮する傾向にあります。しかし、脱毛は「医療行為」です。
池袋皮膚科では、効率よりも「お一人おひとりの肌の状態に合わせた、丁寧で安全な照射」を最優先しています。肌のプロフェッショナルとして、最後まで責任を持ってサポートさせていただきます。
医療脱毛を池袋皮膚科でお考えの方へ
当院の医療脱毛ページへのご訪問ありがとうございます。池袋皮膚科院長の加藤斉です。
東京・池袋で医療脱毛に関心を持ち「ムダ毛処理が面倒」「脱毛してきれいな肌になりたい」とお考えの方へおすすめのクリニックです。
10年間保険皮膚科を行っている安心の皮膚科クリニックだからできる高出力医療脱毛をお手軽に実感いただくべく、様々なメニューをご用意しております。
丁寧なカウンセリング・診察をおこない、お一人おひとりの肌状態を確認の上、スキルの高いスタッフが丁寧に施術をおこなっております。
また、最近では、全身脱毛だけでなく他院からの乗り換えも増えてきておりますので、幅広いメニューを揃えております。
池袋で脱毛に興味のある方や短期間で脱毛を完了したい方、永久脱毛したい方は是非、池袋皮膚科までお越しください。
医療脱毛の効果実感は
施術の丁寧さが大切
Conscientious
当院では、脱毛効果をしっかりと実感していただくため、一つひとつ丁寧な照射を心がけています。
スピードだけに頼らず、細部にまで配慮した施術を行うことで、患者様に安心してご利用いただける環境を整えています。
スピード重視ではなく丁寧さ重視の照射
多くの脱毛クリニックでは、短時間で多くの患者様を施術するため、スピードを重視するケースが見られます。しかし、当院では患者様一人ひとりにしっかりと時間をかけて丁寧に照射を行うことを大切にしています。その結果、照射漏れを防ぎ、より効果的な脱毛を実現しています。また、施術中には常に皮膚の状態を確認しながら進めるため、敏感肌やトラブル肌の方でも安心して施術を受けていただけます。
乳輪周りの細かな部分までしっかりと照射いたします。
乳輪周りは色素沈着が起こりやすく、とてもデリケートな箇所です。しかし、当院ではこの部分も細心の注意を払って丁寧に照射しています。専用の保護器具を使用して乳輪周りをケアしながら施術を行い、照射漏れを防ぎつつ、ムラのない仕上がりを実現します。
おへそなどのくぼんだ部分もしっかりと皮膚を伸ばして丁寧に照射します。
おへそ周りの脱毛は、凹みがあるため照射が難しい部分ですが、当院では皮膚をきちんと伸ばし、隅々まで均一に照射しています。このような細かな部分にも細心の注意を払い、ムラのない仕上がりを目指しています。
手や足の指先、うなじといった細かな部分まで丁寧に照射いたします。
手や足の指先、うなじといった、他院では見落とされがちな細かい部分も、当院では丁寧に照射しています。これらの部位は見た目に大きく影響するため、しっかりと施術することで、自然で美しい仕上がりを目指します。
Iラインの粘膜近くまで丁寧に照射します。
VIO脱毛の中でも、特にIラインは繊細な部位です。当院では、粘膜に近い部分まで丁寧に照射し、細かな箇所までしっかりと脱毛を行います。この敏感なエリアに対しては、皮膚科専門医の監督のもと、安全で確実な施術を心がけています。
医療脱毛とは
医療脱毛は効果が高く
短期間での施術が
可能です
医療脱毛とは、エステ脱毛とは違い、医療機関でのみ受けることができるレーザーを用いた脱毛方法です。医療機関のみで扱えるレーザーにより、繰り返し脱毛部分を照射し、皮下に熱を蓄積させることで、発毛に命令を送る部分を破壊しますので、痛みが少なく高い脱毛効果が期待できます。また、施術回数も少なく済むなど多くのメリットがありますので、脱毛を行いたい方や毛に対してコンプレックスを感じる部位がある方はお気軽にご相談ください。
- 毎日の自己処理が面倒
- 自己処理後に肌が荒れてしまう
- 毛に対するコンプレックスがあり人目が気になる
- エステ脱毛を行ったが効果を感じることができなかった
- 他院の医療脱毛であまり効果を実感できなかった。
池袋皮膚科の医療脱毛が選ばれる理由
当院が選ばれる10個の理由 Reason
院長の診察力』が常駐で安心
夜間診療
医療脱毛を低価格で
WEBで楽々便利
2台導入で
予約が取りやすい
安心・安全・高い効果
お子様からご年配の方も対応可能
抜けムラの少ない施術が実現
追加費用一切無し
池袋皮膚科の医療脱毛機器
ソプラノチタニウムの特徴
施術時の痛みが少ない
産毛や細い毛にも対応
ダウンタイムが少ない
ソプラノチタニウムとは
照射パワーは強いが痛みは少ない
ソプラノチタニウムは、蓄熱脱毛方式の医療レーザー脱毛機で、レーザーを照射することで皮下に熱を蓄積し、バジル領域という発毛の指令を出しているエリアを破壊します。また、3種類の波長が異なるレーザーをブレンドして照射することができますので、色々な深さの毛に幅広く効果を発揮することができます。また、照射パワーは強いのに痛みが少ないことも特徴です。小麦色の肌の方やアトピー性皮膚炎、色素沈着があるかたもおすすめです。
アメリカのFDAの承認をうけている
ソプラノチタニウムは、イスラエルのAlma Lasers社が開発した蓄熱式のダイオードレーザー脱毛機で、アメリカのFDA(食品医薬品局)の認可を受けた先端の脱毛機器です。
医療脱毛とエステ脱毛の違い
当院は大手クリニックやエステサロンとは異なり、保険診療を主体とした皮膚科・美容皮膚科です。
価格などでは到底適いませんが、丁寧さや効果実感や完全個室や保険診療で鍛えられた皮膚のスペシャリスト看護師による照射など、池袋皮膚科クオリティをご提供させて頂きます。
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当院の医療脱毛 |
医療脱毛 |
エステ脱毛 |
|---|---|---|---|
|
資格 |
◎ 有資格者 |
◎ 有資格者 |
× 資格無 |
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完了までの回数 |
◎ 5~8回程度 |
◎ 5~8回程度 |
× 30回以上 |
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痛み |
◎ ほとんどない |
〇 少ない |
◎ ほとんどない |
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照射力 |
◎
高出力から |
〇
クリニックにより |
× 低い |
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即効性 |
◎
高い即効性が |
〇
クリニックにより |
× 無 |
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トラブル対応 |
◎ その場で対応 |
△
皮膚科医がいない |
× 対応不可 |
医療脱毛の毛周期を解説
医療脱毛で使用する
「レーザー波長」の種類と特徴
医療脱毛の効果を左右する最も重要な要素の一つが「レーザーの波長」です。レーザーには種類によって届く深さやメラニンへの反応性が異なります。
当院では、患者様一人ひとりの肌状態に合わせ、最も効率的かつ安全な照射を行うために、これらの波長特性を深く理解し、機器の選定と設定を行っています。
アレキサンドライト・ダイオード・
ヤグ(YAG)の違いとは
現在、医療脱毛で主に用いられるレーザー波長には、それぞれ得意とする領域があります。
メラニンへの反応が非常に強く、脇やVIOなどの太く濃い毛の組織に効率よく熱を伝えます。
浅い層まで届くため、肌表面に近い毛の脱毛に向いています。
メラニン吸収と深部への到達度のバランスが良く、広範囲を効率的に脱毛するのに適しています。
多くの蓄熱式脱毛機に採用されている波長です。
波長が最も長く、皮膚の深い層(皮下組織)まで到達します。
根深くしぶとい毛や、太い血管が関与する部位、また日焼けなどでメラニンが濃い肌質の方にも比較的安全に照射可能です。
なぜ当院は3波長を同時に照射できる「ソプラノチタニウム」を選ぶのか
当院が採用している最新鋭機「ソプラノチタニウム」の最大の特徴は、これら3つの波長を同時に照射(トリプル波長)できる点にあります。
皮膚の構造は部位によって異なり、毛の深さ(毛包の場所)や毛の太さも均一ではありません。3波長を同時に照射することで、肌表面の産毛から、深部の太い毛まで、あらゆる毛質に対して一度の照射で「死角のないアプローチ」が可能となります。また、皮膚科専門医として、この3波長の出力を患者様の部位や肌のトーンに合わせて適宜調整することで、打ち漏れを防ぎ、最小限の回数で最大限の効果を追求しています。
肌質・毛質に応じたレーザーの
波長選択と医師の診断
「どの波長が最適か」は、ご自身の目視だけでは判断できません。例えば、同じ部位でも日焼けの有無や、過去の脱毛経験、毛の細さによって、推奨されるアプローチは日々変化します。
当院では、施術を開始する前に必ず医師が肌質を診断し、「今、どの波長バランスで照射するのが最もリスクが低く、効果的か」を判断します。脱毛は単なる作業ではなく、皮膚科医による「肌質管理」の一環です。機械任せにすることなく、専門的な知見を持って個別に波長設定を最適化することこそ、池袋皮膚科が提供する「安心できる医療脱毛」の礎となっています。
当院が「蓄熱式脱毛」のみを
突き詰める理由
世の中には様々な脱毛方式がありますが、当院では最新の蓄熱式脱毛「ソプラノチタニウム」のみを採用しています。
これは効率や経営的な理由ではなく、「皮膚科医として、患者様の肌をいかなるリスクからも守り抜く」という強いこだわりによるものです。
なぜ「熱破壊式」を採用しないのか?
熱破壊式は、確かに一度の出力が高く、毛を焼き切る感覚が分かりやすいという特徴があります。しかし、その強烈な熱エネルギーは、肌のバリア機能が未熟な方や、敏感肌の方、日焼け直後の肌には大きな負担となり、やけどや炎症のリスクを伴います。皮膚科専門医として、「高い効果は前提として、肌トラブルをゼロに近づける」ことを優先した結果、蓄熱式こそが医療脱毛の最適解であるという結論に至りました。
蓄熱式=「手抜き」ではなく
「医療的洗練」
蓄熱式は「出力が低いから効果が薄いのでは?」と誤解されがちですが、それは大きな間違いです。
当院のソプラノチタニウムは、熱を分散させながら毛包全体に確実にダメージを与えるため、結果的に熱破壊式と同等以上の脱毛効果が得られます。また、照射時の痛みを抑えつつ、炎症や硬毛化のリスクを極限まで減らした施術は、まさに「医学的根拠に基づいた肌に優しい脱毛」といえます。
皮膚科医が選ぶ、究極の脱毛スタイル
「脱毛をして、逆に肌を傷つけてしまったら本末転倒」です。
当院が蓄熱式にこだわるのは、施術後の肌の回復までを見通し、美肌を保ちながら脱毛を進めるためです。
池袋で長く皮膚科医として患者様を診てきたからこそ、「安全で、かつ結果の出る脱毛」を突き詰めた結果が、現在の「蓄熱式一本」のスタイルです。
医療脱毛は何回で完了する?
皮膚科医が教える効果の目安
医療脱毛で「ツルスベ肌」を目指すためには、毛周期に合わせた継続的な照射が不可欠です。
当院では、患者様の毛質や肌状態、目指すゴールに合わせて適切なプランを提案していますが、一般的な効果実感の目安を以下に解説します。
【1〜3回目】自己処理が楽になり、毛が細くなる期間
メラニンへの反応が非常に強く、脇やVIOなどの太く濃い毛の組織に効率よく熱を伝えます。
浅い層まで届くため、肌表面に近い毛の脱毛に向いています。
【5回目〜】多くの部位で自己処理がほぼ不要になる期間
照射を開始して数回は、毛の密度が減り、生えてくる毛が徐々に細く柔らかくなっていくのを実感できる時期です。
特に「剃り跡が目立たなくなった」「自己処理の頻度が減った」と感じる方が多いです。ただし、まだ毛周期のサイクルにより新たな毛が生えてくるため、継続的な照射が必要です。
【8回〜】徹底的なツルスベ肌を目指すパーフェクト脱毛
産毛まで含めて、どこから見てもムラのない状態を目指す場合、8回以上の照射が推奨されます。特にVIOや脇などの濃い毛と、顔や背中の細い毛では完了までの期間が異なります。
当院では、最後まで責任を持って照射し、満足いただける状態まで医師が診察・調整を継続いたします。
医療脱毛の痛みを皮膚科医が解説
医療脱毛の痛みとは、レーザーが毛のメラニン色素に反応した際、瞬時に発生する熱エネルギーが周囲の神経に伝わることで生じる感覚です。特に毛が太く密集している部位や、皮膚が薄い部位では熱がこもりやすく、鋭い刺激を感じやすくなりますが、当院では最新技術と医療的な処置を組み合わせることで、この課題を解決しています。
医療脱毛の痛みとは、使用する脱毛機の「照射方式」によって劇的に変化します。
従来の「熱破壊式」は、高出力のレーザーを一箇所に集中させて打つため、輪ゴムではじかれたような強い衝撃を伴うのが一般的でした。
当院が導入している「蓄熱式(ソプラノチタニウム)」は、低いエネルギーを高速で連続照射し、毛包全体にじわじわと熱を蓄える方式です。これにより、急激な温度変化による刺激を抑え、温かさを感じる程度の「マッサージのような感覚」で高い効果を得ることが可能になりました。
医療脱毛の痛みとは、照射と同時にどれだけ効率よく「冷却」できるかによっても大きく左右されます。
皮膚の表面を瞬時に冷やすことで、痛みの伝達を麻痺させるとともに、火傷のリスクを低減させることができます。
当院のソプラノチタニウムに搭載された「ICE Plus」システムは、照射口自体がマイナス温度に冷やされており、肌を保護しながら熱を深部へ届けます。この強力な冷却機能が、痛みに敏感な方にとっても大きな安心材料となります。
医療脱毛の痛みとは、医療機関だからこそ可能な「麻酔」という手段でコントロールできるものです。
皮膚の感覚を一時的に鈍らせる「医療用麻酔クリーム」の使用は、医師の管理下にあるクリニックでしか認められていません。
池袋皮膚科では、痛みに不安がある方や、特に痛みを感じやすい部位を施術される方に対し、最適な濃度で麻酔を処置します。医学的なバックアップ体制があるからこそ、ストレスなく最後まで治療を継続していただけます。
皮膚科医のアドバイス
痛みは、その日の体調や肌の乾燥状態によっても変動します。お肌が乾燥していると、バリア機能が低下し刺激を感じやすくなるため、日頃から丁寧な保湿を心がけることも、痛みを和らげる大切なポイントです。
医療脱毛の施術の流れ
無料脱毛カウンセリング
医療脱毛をご希望の方は、まずは無料脱毛カウンセリングをご利用ください。医療脱毛に関する詳細や注意点などを詳しくご説明させていただきます。
ご契約・施術日予約
無料脱毛カウンセリングにて説明を聞き、施術を希望される方はご契約をしていただきます。ご契約後、施術日をご予約ください。
施術
前日に剃毛をお願いします。ご来院いただきましたら、スタッフがお部屋にご案内させていただき、施術を開始いたします。※パウダールームもございますのでお気軽にご利用ください。
次回のご予約
医療脱毛は複数回行います。施術が終わったら次回のご予約をお願いいたします。
医療脱毛の部位とデザイン
うなじデザイン

一番人気のデザインです。首が補足長く見えることから小顔効果もあります。

柔らかく若々しい印象の女性らしいデザインです。自然な形で首が長く見えます。

自然に仕上げたい人に一番おすすめのデザインです。

すっきりとボーイッシュな印象です。まっすぐでキレイなデザインです。
VIOデザイン

日本人女性に多い形で、一番人気のスタイルです。見た目が整ってキレイな印象です。

逆三角形やたまご形への変更も可能なので、デザインに悩まれている方におすすめです。

自然な形で、角がないので柔らかく優しい雰囲気の仕上がりになります。

すっきりとクールな仕上がりのデザインです。しっかりと処理している清潔な印象があります。

セクシーな水着や下着の着たい方におすすめです。また、生理中のムレやニオイも改善されます。
医療脱毛の費用・料金と支払方法
医療脱毛カウンセリング | 無料 |
|---|
全身脱毛
平日限定価格
| 部位 | 1回 | 5回 | 8回 |
|---|---|---|---|
| 平日プレミアムコース (体+VIO+顔) | 55,000円 | 198,000円 | 297,000円 |
| 平日バリュープラスコース (体+VIO or 顔) | 49,500円 | 165,000円 | 242,800円 |
| 平日バリューコース (体) | 44,000円 | 110,000円 | 165,000円 |
通常価格
| 部位 | 1回 | 5回 | 8回 |
|---|---|---|---|
| 全身プレミアムコース (体+VIO+顔) | 55,000円 | 220,000円 | 352,000円 |
| 全身バリュープラスコース (体+VIOor顔) | 49,500円 | 198,000円 | 316,800円 |
| 全身バリューコース (体) | 44,000円 | 176,000円 | 281,600円 |
| 全身脱毛ライトコース (ワキ+ひじ下+ひざ下+VIO) | 27,500円 | 110,000円 | 176,000円 |
| 全身脱毛スーパーライトコース (ワキ+ひじ下+ひざ下+手指甲+足指甲) | 22,000円 | 88,000円 | 140,800円 |
セット脱毛
| 部位 | 1回 | 5回 |
|---|---|---|
| 腕全体 (ひじ上・ひじ・ひじ下・手指甲) | 16,500円 | 66,000円 |
| 足全体 (ひざ上・ひざ・ひざ下・足指甲) | 16,500円 | 66,000円 |
| VIOセット | 16,500円 | 66,000円 |
| 顔全体セット ※眉上、眉下、眉間は除く | 16,500円 | 66,000円 |
部位別脱毛
| 部位 | 1回 | 5回 |
|---|---|---|
| おでこ | 6,600円 | 26,400円 |
| 両頬 | 6,600円 | 26,400円 |
| もみあげ | 6,600円 | 26,400円 |
| 口周り(鼻下含む) | 6,600円 | 26,400円 |
| 鼻毛(入口のみ) | 6,600円 | 26,400円 |
| あご | 6,600円 | 26,400円 |
| あご下 | 6,600円 | 26,400円 |
| 首 | 6,600円 | 26,400円 |
| ひじ上 | 6,600円 | 26,400円 |
| ひじ下(ひじ含む) | 6,600円 | 26,400円 |
| 手の指+手の甲 | 6,600円 | 26,400円 |
| 両ワキ | 3,300円 | 13,200円 |
| 胸(乳輪周り含む) | 6,600円 | 26,400円 |
| 腹(へそ周り含む) | 6,600円 | 26,400円 |
| 背中上部 | 6,600円 | 26,400円 |
| 背中下部 | 6,600円 | 26,400円 |
| ひざ上 | 6,600円 | 26,400円 |
| ひざ下(ひざ含む) | 6,600円 | 26,400円 |
| 足の指・足の甲 | 6,600円 | 26,400円 |
| Vライン(女性のみ) | 6,600円 | 26,400円 |
| Iライン(女性のみ) | 6,600円 | 26,400円 |
| Oライン(女性のみ) | 6,600円 | 26,400円 |
| おしり | 6,600円 | 26,400円 |
| うなじ | 8,250円 | 33,000円 |
お支払方法
お支払いは現金の他、各種クレジットカード、電子マネー、医療ローンをご利用いただけます。
現金
クレジット
カード
医療ローン
医療脱毛のリスクと副作用について|皮膚科医が正しく解説
医療脱毛は医療行為である以上、完全にゼロリスクというわけではありません。
当院では、万が一のトラブルに対しても皮膚科専門医として迅速に対応できる体制を整えております。施術をご検討いただく前に、起こりうるリスクと当院の対策についてご理解ください。
やけど(熱傷)のリスクと予防策
レーザーの熱エネルギーを肌に照射する性質上、肌質や日焼けの状態によっては皮膚に炎症や熱傷(やけど)が生じる可能性があります。
当院では、一人ひとりの肌の色や毛質を医師が診察し、適切な出力設定を細かく調整することで、リスクを最小限に抑えています。万が一、赤みやヒリつきが生じた場合も、即座に専門医が診察し、適切な塗り薬を処方いたします。
毛嚢炎(もうのうえん)の発生とケア
施術後に毛穴に細菌が入り込み、ニキビのような湿疹(毛嚢炎)が生じることがあります。これは肌のバリア機能が一時的に低下している際に起こりやすい症状です。
当院では施術前後に肌を清潔に保つための注意点を指導し、炎症が確認された場合は、皮膚科専門医の判断で速やかに抗炎症薬や抗菌薬を使用して治療を行います。
硬毛化・増毛化現象の可能性
稀なケースとして、レーザーの刺激により、かえって毛が太く濃くなったり、範囲が広がったりする「硬毛化・増毛化現象」が起こることがあります。原因は完全には解明されていませんが、当院ではそのような変化が見られた場合、適切な照射設定に変更したり、経過観察を含めて、皮膚科医として患者様の毛の状態に寄り添った最適な継続プランを責任を持って判断いたします。
医療脱毛ページの監修者情報